2026年11月2日

劇団人間嫌い『Mサイズ版 これが私のリアルサイズ』

 

劇団人間嫌い

『 Mサイズ版 これが私のリアルサイズ 』

10/28[水]~11/1[日]




【作・演出】
岩井美奈子
 
【出演】
ヨウ…岸鮫子
マリカ…鳥川仁菜(たすいち)
ヒナコ…宮下真温
モモカ…吉田美織
そら…根本珠里(プレミアムエンターテイメント)
マル…原マリコ
ゆり…内柴楓(放映新社)
あゆみ…高坂美羽(あサルとピストル)
ナオミ…実実みかん
ミワコ…岩井美菜子(人間嫌い)
声の出演…今井未定
日替わりゲスト
10/28(水) 坂本七秋(マチルダアパルトマン)
10/29(木) 平井泰成(吉祥寺GORILLA・24/7lavo)
10/30(金) 新井裕士
10/31(土)奥泉
11/1(日) 小林勇太(T.C.O.C.)
身代わり岩井美菜子
10/28(水) 今井未定
10/29(木) 小林桃香
10/30(金) 笠浦静花(やみ・あがりシアター)
10/31(土)袴塚真実(あサルとピストル)
11/1(日)菅原茉利奈
【内容】
劇団人間嫌い12ヶ月連続公演の13ヶ月目!?ボーナスステージを開催!
自分らしくやろう、無理のない範囲でって、
聞こえはいいけど、ホントかな。

ラーメン、焼肉、ケーキにアイス。
全部美味しく食べられちゃうのが自分だけど、だけどそんなの愛せないし。

サラダにケール、スープにキヌアをちゃんと美味しく食べてみたいじゃん。

無理してるって言われたら否定なんてできないけど、
「わたしらしいリアルサイズ」より、「なりたい理想の自分」を諦めたくないから。

12ヶ月連続公演《第3弾》として上演し、12ヶ月連続公演のメインテーマを描いた作品を《Mサイズ版》にサイズアップしてお届け!


10/28[水]19:30
10/29[木]19:30
10/30[金]14:0019:30
10/31[土]14:0018:00
11/1 [日]13:0017:00
団体X | 団体HP |  CoRich舞台芸術! | 予約

【スタッフ】
舞台監督・美術:佐藤秀憲(ステージメイツ)
音響・映像収録:小林勇太(T.C.O.C.)
照明:奥田悟史(劇団ミックスドッグス)
制作:菅原茉利奈
グッズ制作・特典冊子編集:菅原茉利奈
特典冊子キャストインタビュー:実実みかん
衣装:岩井美菜子(人間嫌い)
猫の手:隈部由季
ダンス大臣:高坂美羽
会場装飾:菅原茉利奈・隈部由季
舞台写真:今井未定
フライヤーデザイン:山口亜希子
フライヤー撮影:小林勇太(T.C.O.C)
協力:あサルとピストル・劇団ミックスドッグス・ステージメイツ・ ✳︎ソライロハナビ✳︎・吉祥寺GORILLA・たすいち・プレミアムエンターテイメント・放映新社・マチルダアパルトマン・やみ・あがりシアター・Bunter・T.C.O.C.・YKエージェント・24/7lavo
企画・製作:劇団人間嫌い

2026年10月26日

男澤企画 『 丘の家 』

 

男澤企画

『 丘の家 』

10/21[水]~10/25[日]




【脚本・演出】
男澤博基
 
【出演】
丘・・・・・・・・松本琉李
波江・・・・・・・神野 美奈実(友情出演)
風間・・・・・・・荒川智大
磯村・・・・・・・澤田 和哉
遠野・・・・・・・田代 竜之介
海音・・・・・・・西川 美月
海斗・・・・・・・男澤 博基《歩》/櫻井 勝海《印》
結・・・・・・・・木村 彩音《歩》/美海 七海《印》
潮見・・・・・・・池田 祐弥《歩》/根来武志《印》
陸・・・・・・・・竹内 瞭介《歩》/莉海 望夢《印》
澪・・・・・・・・木村 華《歩》/しおん《印》
澄・・・・・・・・中澤 彩李《歩》/大同 彩花《印》
若き日の磯村・・・西岡大輝《歩》/小酒井 瑛稀《印》

【内容】
丘の上にある、誰も住んでいないはずの家。
そこには、宛名だけが書かれた手紙や、置き去りにされた想いが集まってくる。
言えなかった言葉。選ばなかった未来。
別れの理由を知らないまま進んだ時間。
過去・現在・未来を生きる人々が、それぞれの想いを胸に「丘の家」と向き合うとき、止まっていた時間が、静かに動き出す。
これは、忘れるための物語ではない。
認めるための物語である。

10/21[水]19:00《歩》
10/22[木]19:00《印》
10/23[金]13:00《歩》18:00《印》
10/24[土]13:00《印》18:00《歩》
10/25 [日]12:00《歩》16:00《印》
【スタッフ】
企画・製作:男澤企画
企画補佐:小酒井 瑛稀
舞台監督・美術:林大介
音響:堀米つばさ
照明:堀井香里・関口詩菜
制作:佐藤茉林
撮影:馬場裕貴
デザイン:男澤博基
楽曲制作:OZ

2026年10月19日

Prelude 『 AM2:54 』

 

Prelude

『 AM2:54 』

10/15[木]~10/18[日]




【作・演出】
西村賢人
 
【キャスト】

                                    [A]                                            [B]
秋山(劇団の主宰)・・・辛嶋慶〈PuR global entertainment〉、山谷ノ用心
楓(劇団員)・・・鄭玲美〈Prelude〉、山下りか〈アニモプロデュース〉
メイ(劇団員)・・・山田梨佳、山下香織〈ディッタシーズ〉
プロペラ(劇団員)・・・小町実乃梨、三石悠月〈スターダス・21Neu〉
ミドリ(劇団員)・・・真詩、服部美我
レモン(劇団員)・・・德重舞、藤峯みずき〈Prelude〉
直人(劇団員)・・・加藤ひろたか〈柿喰う客〉、鈴木研
葵(劇団員)・・・南山莉來、菜月〈サンミュージックプロダクション〉
那由他(他団体の演出家)・・・河村凌〈猿博打〉、赤松真治〈おやすみ深呼吸〉
雄二(ユーチューバー)・・・水野創平、木村奎介
ベリー(秋山の彼女)・・・萌、山田麻鈴


【内容】
都内で活動をする、とある小さな演劇集団がある。
創作は、彼らの青春を一瞬で奪い去っていった。
今日も稽古が始まる。


10/14[水]19:30 ゲネA
10/15 [木]11:30 ゲネB15:30 A19:30 B
10/16 [金]15:30 B19:30 A
10/17[土]14:00 A18:00 B
10/18[日]13:00 B17:00 A
団体X |  団体HP |  CoRich舞台芸術! | 予約 
【チケット】

S席 6,000円(最前列確約+特典:お目当てキャストの場当たり写真つき)
一般 4,500円(当日5,000円)
ゲネプロ公演 3,500円
・全席自由席
・当日精算(現金のみ)

【スタッフ】

脚本・演出:西村賢人
舞台監督:村雲龍一(劇団俳優座/Spielplatz)・矢﨑和哉(劇団昴/Spielplatz)
舞台美術:加古若菜
照明:黒太剛亮(黒猿)
音響:早川和男(サウンド工房 輪と和)
映像撮影:松本佳樹(世田谷センスマンズ)
制作:Prelude
制作協力:櫻井真優
宣伝美術:浅井日向・西村賢人
企画・主催:Prelude

2026年10月13日

笑の内閣 『 12人の生まない日本人 』

 

笑の内閣

『 12人の生まない日本人 』

10/9[金]~10/12[月・祝]




【作・演出】
高間響(笑の内閣)
 
【出演】
1番・・・・・・鈴木翠(まどり)
2番・・・・・・ガトータケヒロ(シイナナ)
3番・・・・・・白石幸雄
4番・・・・・・川上唯(劇団しようよ)
5番・・・・・・香村彩矢
6番・・・・・・髭だるマン(笑の内閣)
7番・・・・・・土肥希理子
8番・・・・・・HIROFUMI
9番・・・・・・合田団地(努力クラブ)
10番・・・・・高瀬川すてら(劇団ZTON)
11番・・・・・宮本伊織
12番・・・・・由良真介(笑の内閣)
神・・・・・・高間響(笑の内閣)


【内容】
鉄道はとうの昔に廃線、車で50分かかる隣町の大型イオンまで行かないとまともに買い物も出来ない、とある山間部の田舎町堂島町。
少子化も顕著で、町内5つの小学校はいずれも3桁を割り込んだため、役場は小学校を一つに統廃合し、小中一貫校を設立しようと計画していた。
その賛否を問うため、若手職員の提案により、25〜45歳の子育て世代の町民をランダムに集め意見を求めるくじ引き民主主義会議を導入する。
役場職員2名と集められた10名によって始まった会議。
各々賛成反対の意見を述べていく中、一人の男が待ったをかける。
その男の主張は、「そもそも行政が、子育て支援をすることは倫理に反する。子供を作ることは反道徳的だ」という「反出生主義」であった。
笑の内閣最新作は、2024年に好評を博した作品の再演ツアー。
なぜ日本は少子化なのか?そして反出生主義とはなんなのか?を「12人の怒れる男」以降の伝統である「12人による密室会議演劇」


10/9[金]19:00
10/10 [土]13:0017:30
10/11 [日]13:0017:30
10/12[月・祝]11:0015:30
団体X |  団体HP |  CoRich舞台芸術! | 予約
【スタッフ】
作・演出:高間響(笑の内閣)
舞台監督:【京都】小野かっこ【札幌】吉野ふゆみ【東京】山田眞子
照 明:渡辺佳奈
照明オペレーション:【札幌】中森あや【東京】ナカムラマサシ 
音 響:島﨑健史(ドキドキぼーいず)
音響オペレーション:【札幌】櫛引ちか
宣伝美術:脇田友(スピカ)
収録:配信:竹崎博人(Flatbox)
運営補助:葛川友理(劇団トム論)
制作協力:【京都】彩椿、谷口静栄【札幌】中塚有里(劇団清水企画)、寺地ユイ(気まぐれポニーテール)、加納絵里香 【東京】吉田雅人、松林京子、髙山拓海
制 作:秋津ねを(ねをぱぁく)
演出助手:夏目れみ
主催・企画製作:笑の内閣
提携:【京都】THEATRE E9 KYOTO(一般社団法人アーツシード京都)
協力:【札幌】札幌演劇シーズン実行委員会