2026年4月6日

さんらん『 早苗とみりん 』

 

さんらん第22回公演

 早苗とみりん 

4/1[水]~4/5[日]




【作・演出】尾崎太郎(さんらん)
【出演】
函南 早苗(25)・・・國玉咲笑
水野 みりん(21)・・坪倉楓果(さんらん)
水野 かりん(45)・・・古木杏子(劇団キンダースペース)
水野 徳雄(70)・・・上杉陽一(演劇集団円)、
糸入川 千紗(32)・・・今泉玲奈(劇団ひまわり)、
高田 順司(39)、ドバイの黒服・・・中屋力樹(東京芸術座)
函南 樹(72)、ドバイの黒服・・・若林正(さんらん/大沢事務所)
茗荷谷 一(35)、ラクダ 砂漠のフタコブラクダ・・・山下歩夢(creationteam平成.EXE)
木崎原 正志(27)、ドバイの黒服・・・渡辺恒(さんらん)

【内容】函南早苗と水野みりんは恋をした。
二人は新人パティシエール。下町、根津のパティスリーキリンで働いている。
オーナーパティシエールはみりんの母親、水野かりん。かりんは娘と、愛弟子の恋が受け入れられずに反対。出ていく早苗、落ち込むみりん、怒る同僚、おたおたする祖父。ラクダも出てきて大活躍。
早苗とみりん。二人の明日はどうなるの?


4/1[水]19:00
4/2[木]14:0019:00
4/3[金]14:0019:00
4/4 [土]14:0019:00
4/5[日]12:0017:00
団体X  | 団体HP | CoRich舞台芸術!  | 予約

【チケット】
3,000円 ~ 5,000円

【発売日】2025/12/13
一般 前売 4,700円/当日 5,000円
アンダー18(18歳以下)3,000円

【スタッフ】
音響:樋口亜弓
照明:松本永(eimatsumoto Co.Ltd.)
舞台監督:小川陽子
振付:古木杏子(劇団キンダースペース)
アクション指導:楊崇
宣伝美術:齋藤渉
制作:川路晴夏 本多宏典(さんらん) 
写真撮影:亀井奈緒(studio ALMA)
衣裳協力:maki


【協力】
eimatsumoto Co.Ltd 演劇集団円 大沢事務所 creation team 平成.EXE 劇団キンダースペース
劇団ひまわり studio ALMA 東京芸術座 フォト1・WATA

2026年3月23日

MAO WORKS 05 『 ワタクシ、そして韻・ザ・ワールド 』

 

MAO WORKS 05

 ワタクシ、そして韻・ザ・ワールド 

3/18[水]~3/22[日]



【作・演出】田村真央
【出演】田村真央、小谷俊輔、白神冴京(以上MAO WORKS)、石川なつ美(劇団イン・ノート)、岩田あや乃、河野顕斗、野村今日子(フクダ&Co.)

【内容】〈ワタクシ〉ってなんだ?。
世界にこれだけ沢山の人がいて
私が私である偶然と必然


3/18[水]19:00
3/19[木]19:00
3/20[金]14:00
3/21 [土]14:0018:00
3/22[日]14:00
団体X  | 団体HP | CoRich舞台芸術!  | 予約
【チケット】
3,000円 ~ 4,000円
【発売日】2026/01/20
一般:4000円 
U25:3000円
(全席自由席)

【スタッフ】
音響:白神冴京
照明:上原可琳
字幕映像:椛島一
舞台監督:田中美紗樹
舞台美術:佐々木一樹(いぜるい〜あ)
宣伝美術:吉谷弦
宣伝美術撮影:喜田裕也(はちどり空港)

企画:田村真央
主催:MAO WORKS
協力:フクダ&Co.

2026年3月16日

とみー企画『ラウンダバウト』

 

とみー企画 第二回公演

 ラウンダバウト 

3/12[木]~3/15[日]



【作】小野晃太朗
【演出】 関口洋平 (ミニ胡麻うり)
【出演】
岸川真砂子(マコ)・・・磯部美波
千々石ひかり(ひかり)・・・佐倉千咲
櫻井有希乃(ゆゆ)・・・丈 真央
最上大(マックス)・・・山崎駿祐
岸川森(しん)・・・富永海仁 (とみー企画)


【内容】人の死は身近なことか、遠いことか。
専門学生の「ひかり」、理系学部生の「マコ」、美大生の「森(しん)」、「最上(マックス)」、無職の「ゆゆ」。
「正しくなくても生きようとすること」を考える小野晃太朗の新作戯曲を上演。

3/12[木]18:30
3/13[金]13:0018:30
3/14[土]13:0018:30
3/15 [日]13:00
3/8[日]14:00
団体X | 団体HP |  CoRich舞台芸術! | 予約
【チケット】
1,000円 ~ 4,000円
【発売日】2026/01/26
一般 4,000円/学生 3,000円

数量限定チケット
★ペア割(各回5組)
お二人でご予約の場合、おひとり2,500円でご観劇いただけます。
★U-18チケット(各回10枚)
U-18の方を対象に1,000円でご観劇いただけます。

【スタッフ】
美術:吉沢春香
照明:塩崎明香理
音響:福田彩花
衣裳:岡 花暖
演出助手:小島千沙
舞台監督:坂本美羽
制作:後藤実音(サイレントカバディ)/弓削風佳(Eine Kleine)

宣伝美術:助野響之介(雨傘)

2026年3月9日

yhs『 ナイト・オブ・ザ・ミミキングパンダ 』

 

yhs 47th PLAY

 ナイト・オブ・ザ・ミミキングパンダ 

3/4[水]~3/8[日]



【脚本・演出】南参
【出演】
村長 高橋・・・増田駿亮
猟友会 尾神・・・上西郷太
前村長 等々力和子・・・小林なるみ(劇団回帰線)
議長 津留見・・・齊藤雅彰
村議 井ノ瀬・・・小原アルト
村議 馬渕・・・岡田怜奈
Youtuber 森木・・・一嶋琉衣
村職員 根津・・・小島彩歌
村職員 等々力海蘭・・・長澤ニコ

【内容】雪が降り積もり始めた師走の北海道。
道東にある「猫部村(ねこっぺむら)」では、人や家畜がヒグマらしき者に殺害される事件が次々に起こっていた。
目撃情報が集まらない中、犯人は冬眠しない「穴持たず」と呼ばれるヒグマであろうと推測して警戒を呼びかけていた。

12月28日、村役場も仕事納め。
1年の疲れを癒そうとしていた村長のもとへ連絡がくる。

「一頭の白黒模様のヒグマが罠にかかっています」

果たしてそれは本当にヒグマなのか。それともパンダなのか。
駆除すべきか。めでるべきか。
鮭を食うのか。竹を食うのか。
人とヒグマは、あるいはパンダは……分かりあえるのか。

一頭のクマを巡り、村議会、猟友会、クマ殺しちゃダメ絶対の人らが白黒をつけるため村役場へと集う。

そしてその外側では……。


3/4[水]19:00
3/5[木]14:0019:00
3/6[金]14:0019:00
3/7[土]14:0019:00
3/8[日]14:00
団体X |  団体HP |  CoRich舞台芸術! | 予約

【チケット】
一般 前売4,500円/当日5,000円
学生 前売1,800円/当日2,000円

【スタッフ】
照明:竹屋光浩(ヘリウムスリー)
照明オペレーション:稲澤貴代
音響:橋本一生​
楽曲協力:AI AINU『熊の声/キムンカムイ イタク』
​舞台美術:アクトコール㈱、上田知
衣装協力:佐々木青
制作:yhs
制作協力:竹内真希子(CAPSURE)、嶋谷佳苗(劇団肋骨蜜柑同好会)、野澤麻未、平井隆也(吉祥寺GORILLA)
​助成:芸術文化振興基金